オーストラリア留学プラザ > プログラム > 日本語教師アシスタント
日本語教師アシスタント+ボランティア・プログラム

POINT 1
英語で日本語を教える<間接教授法>だから英語力も同時にUP!
日本語教師養成コースといえば、通常日本語で日本語を教える方法が一般的ですが、留学プラザオリジナルの日本語教師養成コースは、英語で日本語を教える<間接教授法>を採用しています。教師は、長年日本語教師養成コースで実績のある有資格の先生。だから日本語教授法のみならず、英語力のUPにもつながる豊富なプログラム構成となっています。<間接教授法>の良い理由は、現地に派遣される学校の生徒は、もちろんみんな英語のネイティブスピーカーなので、先生や生徒との基本的なコミュニケーションはすべて英語になります。学校で唯一の日本人となるケースがほとんどで、英語でコミュニケーションを取ることは毎日の生活に欠かせません。日本語教師養成コースでしっかりと英語力を身につけてから派遣されるので、安心です。
POINT 2
日本語を学びたいローカルの人たちに
毎週土曜日は模擬レッスンで練習を重ねる!
日本語教師養成コースは、4週間のコース内容で1週間に3日間(1日約3時間)のパートタイムコース。だから海外生活を楽しみながら勉強できます。また毎週土曜日は、ネイティブスピーカーを対象に、日本語を学びたい生徒を募集し、ボランティアで日本語講座を開講しています。レッスンで学んだことを、この模擬レッスンで生かし、実践を積んでいくようなカリキュラムになっていて、講義を実践を組み合わせた効果的なプログラムなのです。こうして繰り返したレッスンが派遣校で子供たちに教えるときにも緊張することなく、すばらしい機会となっています。英語力が不足している人には、事前に英語コースからスタートすることもできます。
| ■ 参加資格 | : | 18歳以上の健康な男女、日常英会話程度はできること。(英語力により、事前の英語研修が必要になる場合があります。) |
| ■ 参加ビザの 種類と方法 |
: | 【ワーキングホリデー】 18歳〜30歳まで ※ワーキングホリデーの方は1タームのみの参加となります。 【ボランティアビザ】 18歳〜30歳まで 受入れ先現地校からのオファーレターなどが必要です。 |
| ■ 応募方法 | : | 履歴書(日本語・英語)、簡単な英文エッセイ(何故日本語教師ボランティアに参加したいのか)、英語力判定試験(事前に必要な英語研修期間を判定。) |
|
| ※ | 日本語教師コース4週間 毎週月・水・木1:30〜4:30PM と 土曜の模擬レッスン9:00〜10:30からなります。 |
|
| ※ | 別途必要な料金:語学研修(事前英語研修が必要な場合)、ビザ申請費、現地での滞在費・食費など |














